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バザー・学園祭無事終了!感想本音版その1

11月11日・12日に参加した東京家政学院大学学園祭・ゆめの木ぼっちバザー共に無事終了しました!きてくれた皆さんありがとう!

11日は生憎のお天気、朝からドンより天気出発時には本降り!(T_T)雨男なのかそうなのか?俺?という訳でいそいそとセッティング。

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看板はビニールで覆ってきたのだけれど、考えてみれば”のれん”は全く雨対策していなかった!~という後の祭り。仕方なく屋根の奥にセッティング。

10時になって開場。それなりにお客さんが並ぶも奥地までは来ず(>_<)

10時40分ころちらほらとお客さんが来店。順調に売れ始める。

11時過ぎ。一気に商品がハケはじめる。この頃には大福完売。

12時7分。全商品完売!午前中完売を目標にしていたが残念7分オーバー!それでも完売は完売。完売御礼の札を提げ、翌日の準備のために撤収。

12日

早朝から頑張るも準備が長引き、出発ぎりぎりまで準備。でもなんとか間に合う。

9時半。学園祭担当の両親を大学で下ろし、一路ゆめの木ぼっちへ

9時45分。ゆめの木ぼっち到着。テーブルを貸してもらえることに。準備していなかったので正直感謝。しかも天気がいいので日の当たる一番いいところに。とっても好待遇で驚き。

10時30分。開場。準備間に合わず(涙)お客さんの人垣が!見知った常連さんも沢山。懐かしくてうれしくてさらに準備遅れる(笑)。仕方ないので未完成セッティングで販売開始。びっくりする程売れていく。感謝感激。

11時過ぎ。7割がた完売。すごい売れ行きで驚き。気が付くとおかわりしてくれているお客さんがいる事に気づく。特にムースが好評。もっと用意してきてもよかったかも・・。

12時過ぎ。完売御礼。前日の学園祭と違って目の前で食べてもらえるのでお客さんの感想が聞けてうれしい。

その2に続く・・・。

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学園祭・バザーに参加します!

オーガニックふふはりイベントのご案内!
・東京家政学院大学学園祭(KVA祭)11日・12日
・ゆめの木ぼっちバザー12日
 読書に美術、そして美食の秋となりましたが、皆様におかれましてはいかがお過ごしですか?
 来る11月11日・12日の2日間ふふはりは東京家政学院大学学園祭(11・12日)とシュタイナー幼児教育施設ゆめの木ぼっちバザー(12日)に参加します!
 東京家政学院大学学園祭(11・12日)では同校図書館の資料を基に再現した江戸時代のお寿司とお惣菜を販売します。意外にも現在よりも美味しいお料理を楽しみそしてヘルシーだったご先祖様の食ライフを楽しんでみませんか?
 今年は江戸時代に関連した文展や企画もいっぱい!お笑いライブ(12日)ではあの次長課長がやってきます。しかも¥500!賑やかな学園祭に来ませんか?詳しくはこちら!
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↑昨年の学園祭の様子です。 
 
 シュタイナー幼児教育施設ゆめの木ぼっちは自然と触れ合いながら心豊かに子供を育てるシュタイナー教育施設です。
 近くには豊かな自然と瞳の優しい馬たちの乗馬クラブ(本施設とは関係ありません)があり、天気の良い日曜日を過すには最適です。
 今年のバザーでは各種食物アレルギー(卵・小麦粉・そば粉・乳製品・ナッツ類・大豆)対応スイーツに昨年好評でした、砂糖を一切使わないリンゴジャムを販売。アレルギー対応のクリスマスケーキも先行予約を受け付けます。今年は食べきりサイズのミニサイズクリスマスケーキも受け付けます。昨年はあっという間に完売してしまいましたのでお早めにどうぞ!詳しくはこちら!
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↑昨年のバザーの様子です(去年は雨だったの全て屋内でした)。
 今週末は秋晴れの予定です!楽しいイベント盛りだくさんな学園祭とバザーに是非ご参加ください!

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トンマッコル見てきました

トンマッコルへようこそ

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たまには映画も見たい~というわけで久々の休日に映画館に行ってきました。今回は韓国映画「トンマッコルへようこそ」をチョイス。「これは見たい!」という映画のあるときは決まって見たい映画が複数重なってしまう私ですが、とりわけトンマッコルは「是非見たい!」一本でした。TVCMやラジオから流れる久石さんの音楽に韓国という同じアジアでも戦争というリアリティに一番近い国でのファンタジーに興味ひかれたわけです。

さて実際見てきた感想ですが、もちろんストーリーはNGで伏せますが、一番の感想として

「韓国の人たちを少し理解できた」

ような気がします。良く北朝鮮や韓国のニュースを見たり聞いたりすると「何もそこまで憎みあわなくてもお隣なのに」といった無責任な事を思っていたりしていたのですが大きな間違いだったみたいですね。普通に言葉が通じて、顔も同じ民族なのに絶対的に馴れ合えない一線がある関係。そこから思うのはもしかしたら日本も北と南に分断されてた可能性は十分にあったわけでそんな危機を回避してくれた先人への感謝。そして本当に南北統一(というよりは戦争の無い自由な朝鮮半島)を望んでいるんだろうな、そして韓国の人たちの北朝鮮の人たちを憎みきれないのではないかという、到底日本人には心底理解できないであろう民族意識でした。

とまあ、意味不明な硬い話をしていますが、純粋に楽しめるファンタジーですので皆さんもどうぞ!オススメします!それにしてもなんで日本映画って実写ファンタジー面白くないんでしょうか?なんか脚本が煮詰まってないものが多いような気がして残念です。(面白いみなさんごめんなさい!)

さて次はナチョ・リブレだ!これは絶対面白いような気がする!(あまり当てにならない私のカン)

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